WWD第15弾

こんにちはMARIです!

今週のWWDは『THE NOTHE FACE特集』

好調が止まらないザ・ノースフェイスについて迫ります!

そもそも、創業者は1966年にマウンテンスポーツを好んでいたダグラス・トンプキンスさんが設立。

創業当初はマウンテンスポーツ道具を販売する約100㎡の小売店として、米サンフランシスコのコロンバス通りオープンしたようです。

また特徴的なブランドロゴの3本のアーチ。

は、米カリフォルニアのヨセミテ国立公園にある標高2695mの岩山ハーフドームをモチーフにし、氷河によって削り取られた独特な形状をアレンジ◎

なぜ原宿に店がたくさんあるのか??

TNFにとって原宿はビジネスの原点ともいえる場所。2000年に直営店を開いたのも原宿。その後も、都市生活者向けの機能服を提案する『ザ・ノースフェイス スタンダード』、翌年に女性向けの『ザ・ノースフェイス マーチ』、14年に子供向けの『ザ・ノースフェイス キッズ』を開業。近隣への出店が続いても、1号店の売上高は2ケタ成長が続き、原宿には計5店体制になったようです。

ヒットしたアイテムは、ファッション市場を開拓した”ヌプシ ジャケット”の他にも、代表的なアイテムが数多くあるのもTNFの強みでもある。中でも大きなロゴが強いインパクトを放つ、バックパック”ヒューズボックス”

ピーク時には年間20万個売れたという…

好調なTHFは、直営店ビジネスの成功、優れた商品開発技術、以外にファッションブランドとコラボを発表し、さまざまなシーンとユーザーに向けてアイテムを展開するTNFの多種多様なライン。

例えば、

SUPREMEやSACAI、

HYKEやMINA PERHONENなどなど。。

強力コラボも好調ポイントの一つでもあるようです